第1回新入会員セミナーが開催されました。

  2012/6/5(火) 19:30より第1回新入会員セミナーが開催されました。参加者は34名と大盛況でした。 4名のOBを講師に迎え、講師の皆さんが入会当初に感じていた不安やどのような心持ちで青年部活動に関わってきたか等、色々と参考になる話を聞くことができました。以下、参加者からの感想の一部です。   【新入会員Kさん】 今回の雑談盗聴形式は 非常に良いと思います。もし自分に何か質問を考えて来いと言われても、まだ自分が何がわからないかもわからない状態で当たり障りのない質問をひねり出して、そんなつまらない質問ばかりの質疑応答が延々と繰り返されることだろうと思います。そんな建前の話を聞かされるよりも今回のような形式でOBの方々が自分の思ったこと、伝えたいことを一方的に話し合ってくれるのは非常に面白かったです。どれだけでも手が抜けるし、どれだけでも頑張れる。いろんな参加の仕方があることや他地区や他県のYEGとの繋がりとYEG会員だからこその利点、YEG会員の職業の多種多様さと非常に仲間意識の強い協力体制など、YEGに入ったからこそ得られるメリットや有効な活用方法を教えて頂けました。特に自分と同じような業種である後藤光一さんの話は非常に興味深く、不況にあえぐ飲食業界の中での一つの道しるべとして大変参考になる話ばかりでした。後での懇親会でも後藤さんの方から名刺交換に来て頂き「いつでも電話してもらえれば出るし、どんな事でも相談にのって助言しますから」と気さくに声をかけて貰えて感激するとともに、真剣に何度か後藤さんに所へお邪魔していろいろと 教えを乞いたいと思いました。 また、4人のOBの方々が一緒に役員をやっていく中で意見を出し合い衝突しながら、お互いを解り合って強い結びつきを作り上げ、きっと一生付き合っていく繋がりが出来たのであろうと感じました。 今回のようにOBの方々の話をきいたり、交流出来る機会が今後も何度もあると大変嬉しく思います。   【在会員Mさん】 OBの皆様ありがとうございました。今まで知らなかった話なども含めて、今だから言えるここだけの話などとても貴重な話・意外な話が聞けて面白かったです。新入会員をはじめ、在会員にとっても青年部が魅力ある会だと伝わったと思います。まずは、自分で時間を作り出来るだけ参加すること。また新入会員の方も共通の趣味がある方や、興味のあるものがあればこれからどんどん交流していかれると良いと思います。スキー部バンザイ!! 懇親会の場では、OBの方が積極的に動いていただきありがとうございました。質疑応答の場で発言して聞けなかったことも、直接聞けたのではないかと思います。   【在会員Yさん】 新入会員セミナーに参加して何より一番強く感じたのが、塚田委員長のコーディネーターの腕前に正直驚きました。飲んでマイクを離さないイメージが強かったので、そのイメージが一新されました。何年も青年部にいながら、気づかないことってあるんですね・・・。同じく、今まで一緒に活動を共にしてきた先輩OBの皆さんのお話の中にも、知らないことがたくさんあり、改めて知ることや再認識して過去の思い出を納得することやいろいろでした。新入会員のみならず、他の会員の皆さんにも聞いてもらいたいぐらいでした。ただ、先輩方をよく知っている私にはとても興味深い一時間でしたが、新入会員の方達にとっては、話の内容が「?」だったり、聞くのみでつまらないと感じた方がいないかなと思いました。事前に「聞きたいこと」「知りたいこと」など、ある程度聞いておくと良かったかもしれません。知りたそうなことは、だいたい網羅されていたとは思いますが・・・一つ気になったのは、そもそも私も在籍しながら、他団体との組織図がよく分かっていないので、その辺りを分かりやすく説明してあげると、ブロック大会などの他団体との交流などにも興味が持てるかもしれません。全体を通して、先輩方の青年部に対する熱いあつ~い想いや絆、つながりを持つことの素晴らしさなど、とてもよく伝わった良いセミナーだったのではないかと思います。その後の懇親会には参加できず、残念でしたが、きっと大盛り上がりをみせ、さらに交流が深められ、より一層肌で感じることができたのではないでしょうか。   【新入会員Oさん】 先日OBの方の対談型の委員会は非常に面白かったです。打ち解けた感じもありこちらもリラックスしながら聞く事が出来ました。塚田委員長の司会進行も素晴らしく事前にいろいろと準備されていた感が伝わりました。また、面白い企画を期待しています!! 懇親会については個人的に『赤から』が大好きで、今回の懇親会はとても良かったです。しかも、あれだけたくさんの料理が出て飲み放題付きであの価格はとても素晴らしい!! そこは赤からオーナーの後藤さんが頑張ってくださったのだと思います。この場を借りてお礼を言いたいと思いますm(__)mありがとうございます! また『赤から懇親会』期待してます!個人的に。   【新入会員Nさん】 先日はあのようなセミナーを開いていただきありがとうございました。非常に参考になりました。OBの皆様がどのような経緯で青年部に入り、また、青年部でどのような日々を過ごされたか良く分かりました。個人的には皆様お忙しい中どのようにスケジュール管理をされていたのかが一番興味あったのですが、やはり忙しい人ほど、いろいろなことに挑戦されているのだなと感心致しました。形式に関してですが、私が言うのも何ですが特に問題はなかったかと思います。ただ聞くだけという形でしたが、皆様お話がとてもお上手で惹きつけられていました。全く退屈を感じなかったです。また、来年もやっていただければ喜ばれると思います。ありがとうございました。   【委員長Iさん】 ・OBの方々の話が、最初のきっかけから深イイ話まできれいにつながっていたのがすばらしい。・YEG繋がりで事業展開?をした話は、興味深かったため昨日の経営委員会の中で紹介させて頂きました。かいおうの話はさすがに皆さん興味津々で、もっと話を聞きたいとの意見が出ました。・経営塾につながる身近な方から刺激を受ける話でした。・新入会員と名刺交換ができた。・懇親会の始まりの際にお金を集めるのか、乾杯するのか時間がかかったところが気になりました。・三品さんがあまり食べていなくて、ただでさえ筋肉質なのにもっとスマートになってしまいそうで心配です。   【K専務理事】 ・パネルディスカッション形式だったので、入会2年目以降の会員も、その場に居やすい環境だったと思います。・パネラーの人選も良く、私も聴きいってました。・変に形式ばらず、気楽な雰囲気も良かったのではないかと思いました。・時間配分も良かったと思います。・質問が出たら良かったかなぁ~?とも思いましたが、質問が出ないほど充実したパネルディスカッションだったと言う事でしょうねっ!?・いずれの内容も、先輩の実体験という事も手伝ってか、聴きごたえがありました。・新入会員の皆さんの事を考えると、今回のセミナーはカナリ満腹感を味わえたのではないでしょうか?変に掘り下げるよりも、もっと多くの人との出会いが刺激になるような気がします。・  今回は形式にこだわらないハズですので、質問には該当しませんが、パネルディスカッション形式だったので、委員長が中央に位置するか、先輩の皆様を上座にでも固めて進行したら、また違った印象になったと思います。・セミナーとは関係無い部分ですが、事務局にでも良いから登録料の徴収を来場時に済ませていると、懇親会時にバタバタしなくてもヨカッタと思います。   【新入会員Nさん】 OBの方々のお話は、大変よかったです。みなさんのビジネスや青年部、そして関市への情熱が伝わってきました。かいおうのお話は拝聴でき、とてもよかったです。即決、即断、即行動は私も目指すところです。なかなかこのようなリアルなお話は聞く機会がないためとても面白かったです。機会があればまた色々なお話聞かせていただきたいです。ありがとうございました。   【総務委員長 Kさん】 良かった点、感心した点は、やはり講師の人選だと思います。青年部を全力で駆け抜けた人の経験談は、新入会員だけでなく、既存会員にとっても興味深い内容だったと思います。少なくとも、新入会員の方には青年部に対する心構えがを感じてもらえたと思う内容だったと思います(ただの昔話ばかりの内容でしたら、途中で眠くなっていた)。ただ、個人的に多田道子さんの話をもう少し聞きたかったと思います。女性でいて、一度退会されたのに、会長、ブロ代、日本の監事までやられた人の、青年部に対する心変わりした瞬間を聞いてみたいと感じました。   【在会員 Hさん】 私が面白かったなと思う話は、光一さんの赤からを関に建てたまでのいきさつと、海王さんの回転寿司の話が印象に残りました。青年部に入ったら、色んな知り合いができるという具体的な良い例だったなと思いました。雰囲気も和やかだったので、良かったと思います!   【新入会員 Gさん】 関市在住でバリバリ現役の方々のお話をお聞きすることができて、大変勉強になりました。他業種の方のお話はなかなかお聞きする機会も無いので、参考になる点も多く、こういったセミナーは僕にとってはとてもありがたいです。OBの皆さんもとてもエネルギッシュでしたし、我々新入会員のために一生懸命お話ししてくださっていたのがすごく伝わってきました。また、セミナーの内容も我々目線でお話していただいてとても分かりやすかったです。青年部の活動に一生懸命取り組んでらっしゃる方々は、皆さん魅力的な方ばかりですね。青年部の方々とのご縁に感謝しております。塚田さん、一生懸命誘ってくださってありがとうございました。   【S監事】 リラックスした形式であり、かといって砕け過ぎず、とてもよかったと思います。限られた時間とあって、事前に綿密な打ち合わせを行ってこられた塚田委員長コーディネートのもとでのOB講師のお話は、とてもテンポよく、効率的にそれぞれの経歴等にあった内容のお話がバランスよく聞けたと思います。与えられた時間や、講師の人数及び人選、新入会員の人数にもよると思いますが、今回の講師の方々は、青年部活動に対して大層濃く深く関わった方々ばかりでした。従って、新入会員一人一人が用意してきた質問にその場その場で答える形式では、講師の後輩たちに対する熱い想いを効率よく伝えきれず、どちら側にとっても消化不良の形になってしまったのではないかと推察します。(勿論、一概には言えませんが。)直接質問の時間は、終了時間の都合も手伝って、懇親会に持ち越されることになりましたが、幸いして良かったのではないでしょうか。懇親会も大層盛り上がり、とても有意義な場になったと思います。在会員としても、初めて聞く話であったり、普段聞けないような内容もあったりして思わず聞き入ってしまいました。皆様一律に時間をとても有効に使ってみえること。当たり前のことを当たり前に行動していらっしゃること。青年部ならではの絆が事業展開や日々の仕事にとても大きく関わっていること。積極的に携わることが大切であること。それぞれを、分かりやすく、ユーモアも交えて話されたことに、新入会員でなくとも、在会員としても大変参考になり、勉強になりました。那須OBからは、わざわざこのセミナー用に資料まで用意して下さり、温かい思いやりに感謝の気持ちです。ただ感謝するだけではなく、大切なのは、それらを自分なりに消化して活かしていくことですね。自分も入会したての頃は、「青年部とはなんぞや」ということを知りたくてというか、分かりたくて、自分に納得させたくてもやもやしていた時期がありました。でも、理屈で言葉でもって、一つの代表的な答えというものがあるわけではなく、各個人個人の関わり方によって、青年部という組織が機能しているのではないかと思います。お互いに背負っているもの、経歴、家庭環境、全て違うので、それぞれの立場で、但し積極的に携わることで、少しずつ、一人一人にとっての青年部とは、というものがみえてくるように感じます。焦らずにまずは与えられた土俵の中で、関わっていくことが大切なのかなと思います。今回のセミナーの場合、懇親会費の集金は、前もっての方がスマートであったと思います。私自身も、集金のお手伝いの際、ご迷惑をお掛けして、松山副委員長の乾杯のご挨拶を遅らせてしまい、申し訳ございませんでした。セミナー会場(大会議室)の空調が効き過ぎて寒かったと、新入会員に終了後に指摘を受けました。塚田委員長をはじめ、会促委員会の皆様、誠にお疲れ様でした。そして、講師のOBの皆様におかれましては改めて御礼申し上げます。   【新入会員 Sさん】 青年部に入会させていただき、関の出身でもなく、古くからの友達もいなければ土地勘もない、すでに38歳という私がどのように皆さんと接していけばいいのかと思っていました。しかし、先輩方のお話を聞き、卒業までの7年をどう過ごすかは自分次第なんだということに改めて気づかされました。また親睦会においても今回初めてお酒を飲んだんですが、やはりお酒があるのとないのとでは皆さんとのコミュニケーションの度合いが全然違いました。今後やタクシーや代行の費用を払ってでもお酒を飲む価値がある様に感じましたので、今後はガンガン行きたいともいます。飲み会だけでなく青年部のマジメな活動についてもガンガン行きたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。   【M副委員長】 今回のセミナーは、コーディネーターの塚田委員長と4名の先輩方との相性がとてもよく、聞き手としては、自然と惹きこまれました。形式どうこうではなく、講師の選定とお話の流れが、和やかな雰囲気の一時を作り出したのだと思います。青年部をこよなく愛し活躍された先輩方でも入会当時は不安を覚え様々な気持ちを抱いて活動していたお話は、私自信会促委員会のメンバーとして在会員と新入会員の皆さんの在り方について改めて考えさせられました。また、赤からさんや海王さんのお話の中からは他県のYEGとの繋がりであったり、多種多様な職種の集まりならではの、人との繋がりの中で生まれた具体的な刺激あるお話が聞けました。青年部という仲間の絆の強さを改めて実感出来ました。全体を通して先輩方の実体験、事例、アドバイス等のお話は、様々な面で魅力的な会という事が新入会員の皆さんに伝わったと思います。人それぞれ価値観が違う様に、今回のお話を聞いて、感じることも十人十色です。新入会員の皆さんは、その中で、少しでも早く青年部という団体の中での自分の居場所っていうものを見つけて頂けたら、魅力ある楽しい青年部活動が出来ると思います。OBの先輩方有難うございました。懇親会のお金は、事前に集める。鉄則です。バタバタしてすみませ~ん。   【会計 Tさん】 私は入会以来、毎年第1回新入会員セミナーに参加していますが、今年ほど充実した内容のセミナーを受けたことはありません(褒)。今回の講師先輩の話を聞けば、あまりありきたりな質問も出る訳がありません。セミナーの長さもうまく調整されて、ダラダラ感もありませんでした。那須先輩おかれましては、だんだんお茶が回りはじめ、しだいに饒舌になり、しまいにはしきり始めたところは大変おもしろかったです。 改善点は特に新入会員が多い今年に限ってのこととなりますが、掛野専務も言っているとおり、懇親会の会計は先に済ませておいた方が良かったですね。私も手伝いましたが、なにせ新入会員の方の顔をまだ数名しか知らない中、すでに飲み始めている状態での徴収はかなり大変です。松山副委員長もかなり悪戦苦闘してましたので、新入会員の顔を知っている会促委員会(在会員)の方にもう少し手伝って頂きたかった、というのが懇親会での感想です。とにもかくにも、この調子で新入会員を盛り上げていきましょう。   【新入会員 Mさん】 諸先輩方の色々なお話が聞けるだけでも何にも勝る財産をいただいたような気がします。集中して物事を成し遂げていくことを青年部の活動を通して培うという目標でこれからも参加していきたいと思います。   【新入会員 Yさん】 今年は雑談形式をとられたとのこと、良かったと思います。一方的に聞いているだけでしたが、4人が自由に話している雰囲気がとても新鮮に感じました。特に、青年部活動がどう仕事に生かされてきたのか、自身の体験を惜しみもなく話してくれた内容に刺激を受けました。       以上の感想が寄せられております。ありがとうございました。         また、今回のセミナー開催にあたり講師の皆さんとは半月ほど前からエンジェルタッチの「文書」機能を使い意見交換を行ってきました。セミナーの内容はほぼこのやり取りの中で出てきたものでした。今回は特別にそのやり取りの全内容を公開したいと思います。かなり長文になりますが、仕事や家庭の都合で参加できなかった皆様も是非ご一読いただき、今後の青年部活動の参考にしていただけたらと思います。   以下、全記録です。 ※※※下から上に読んでください※※※     × 塚田 浩生 木村様、ありがとうございます。 そうですね。懇親会を充実させるという意図でセミナーの時間を1時間くらいしかとってありませんので、 今回は県連・東海ブロックまでは行けないような気がしています。 かいおうさんの話のあたりで、そもそも全国組織とは?という話題になるかもしれませんが、そちらにフォーカスしてしまうと、 時間がいくらあっても足りないと思いますので、次回以降のテーマにしようかな、と思っております。 06/04 08:24 × 木村 龍己 ブロック大会などの様子、関わりなどは、次回にしますか? 今回の話の流れに雰囲気が合わないような、、、 06/02 16:43 × 塚田 浩生 木村様、ありがとうございます。 そういう前向きな話が出ると新入会員も「お!」っと思ってくれると思います。 そこから光一さんの話に繋げられればなぁ、と思います。 06/01 17:14 × 木村 龍己 はい! 判る範囲になりますが、大丈夫です。社長と一緒に二回位、可児で飲みながら色々聞きました。がんばります 06/01 16:31 × 塚田 浩生 木村様 かいおうさんの話なんかを6/5に塚田の方からふってもよろしいでしょうか? 「高岡の青年部会員で米屋さんから回転寿司に華麗なる転身をされた方がいるって話を聞いたことがあるのですが・・・」 ってな感じで。。。 06/01 08:25 × 木村 龍己 確かに規約の記述がおかしい事が気になる事がありましたし、どうすれば皆さんが納得できるのかなど、会議の落としどころを考えるようになりました。 かいおうさんの話は私も聞きました、お米屋さんです、パンに押されて売り上げが伸び悩む中、自分で商品化しちゃえってな勢いで始めたのですが、地元でなく、魚をアピール出来る岐阜へ、高速開通に合わせ進出を決めたようです。可児の店を開店し半年のうちにかっぱ寿司の居抜き物件を即答で購入を決め開店準備に入ったそうです 決断もスピードが必要ですね 05/30 21:52 × 那須 剛 そういえば、青年部の経験がPTAで生きたと言っていた気がする。規約とか>木村君 私は理事会の経験が現在のPTA実行委員会で役立っています。 理事会と同じで、時にはガチで!ただし、変な突っ込みではなく話を発展させるとか、本質を考えるとか、不足分の補助など前向きなアドバイスができていると会長から言われ、今年は良い雰囲気で進み始めることに役立った。 05/28 00:26 × 木村 龍己 良い話が出来たようですね! 頑張れ司会者! 05/27 21:05 × 塚田 浩生 昨日、那須さん・道子さんから呼び出しがあり、少しお話を伺うことができましたので、書き込みします。 ・後藤光一さんの「赤から」出店の件 東海ブロックの新旧専務のつながり?でスムーズに赤から出店をすることができたらしい ↑この話、大変興味がありますので、是非光一さんに追記をお願いしたいです。 ・回転寿司「かいおう」 高岡YEGの方が創業。元は米屋さん? 詳しい話を知っておられるかた教えてください! 現状の商売に限界を感じていて、新しい分野に打って出ようと思っている人には大変参考になるはなしだと思います。 ・マーゴのみこし しんかいさんとか俊文さんとか小島さんの協力が無ければ作れなかった みこしの上部は俊文さんが作り、塗装を小島さんがやった ・例会ではなく、飲み会で直接色んな人の話が聞ける。 「こうやったら商売がうまくいったよ!」とか華麗なる商売替えのサクセスストーリーとか苦労話とか。 ・那須さん 美濃加茂との合同例会の時の話し方講座が大変参考になった 初めての人と会話をするとき、いかにその人のことを深く知るかに力を入れる。 「商売は何をやっておられるんですか?」その回答に対して、「いつからやってるのか?」「どういう苦労があるのか?」等 奥にある2層目、3層目までを深く掘り下げる。すると会話も弾むし、その人を深く知ることができる。 初対面の人と話すことが楽しくなった。 ・青年部っていうだけで、壁が低くなる 例えば、何かの営業電話や問い合わせをする場合。青年部のつながりの口利きをしてもらえば、どんなに怪しそうな人でも「青年部」というだけで、 とりあえず「仲間」となり、商売の話でも進みやすくなる。 ・他団体との違いは? これは新入会員から聞かれなければこちらから話す必要はないが・・・という前提で JCとは年会費が違う 成り立ちが違う(社団法人と会議所の1部会) JCはボランティアが中心。ボランティアで地域が良くなれば、地域が活性化し、いずれ自企業の繁栄につながる YEGは自企業を発展させ、余力で地域に貢献する こんな感じで話が弾みました。 05/25 11:23 × 木村 龍己 確かに土日は休日ですよね、でも働く事も大事だけど、気持ちを切り替える日でもあると思うんです。 何で切り替えるかは、人によって違うんですね だから、どちらも正解ですよね! どこまでYEGを趣味にするか? あっ趣味じゃイケないかな、 そんな寂しい人生は良くない? 05/24 22:22 × 那須 剛 木村君、書き込んでますねー! 塚ちゃんとも話すことがあったけど、我々製造業にとって商売人と話す機会があったのは斬新でした。 どちらかというと技術でお客さんとつながっているところあるじゃん。そこまで気を使うかと驚くところはありました。 あと、土日は休みが普通じゃない。光一君がひとが休んでいる時に働くのが好き。これで稼ぐんじゃー!と言っていたのも印象的。 夜でも、土日でも働いて稼いでやろうという気になれた。大儲けじゃなく、会社が苦しい時になんとか持ちこたえようとしたなさけない話ですけど、、、 (^。^;) 05/24 19:19 × 塚田 浩生 木村様 ありがとうございます。本日現在会促委員会の参加予定者は37名(在会員含む)。その他オブザーバーも多数来られると思いますので、 ちょっとした例会な雰囲気になりそうです。 こういう話を聞くと「青年部に参加して、自分もその恩恵にあずかりたい!」と思う人は多いと思います。 なるべく青年部活動に顔を出して、色んな人に自分を知ってもらえれば、それだけチャンスは増える! だから面倒くさがらずに積極的に例会・委員会に参加しましょう!!!という論法にもっていけます。 他にも何かネタがありましたら引き続き投稿をお願いします。 那須さん、道子さん、光一さんもどんなことでも結構ですので、投稿をよろしくお願いします。 それらを塚田がまとめて当日のネタ振りのカンペとしたいと思います。 05/24 10:41 × 木村 龍己 先月も、青年部以外の後輩から、こんな仕事を関市周辺で、処理できる知り合いを紹介して欲しいと連絡がありました。 もちろん、私の仕事とはまったく関係ない業種でしたが、青年部会員を紹介したら上手く仕事になった。 ある会員が今、日本固有の食品である佃煮を海外で販売したいと考えている。さて、どうやって売ったら良いのか?どこへ持っていったら良いのか? 海外での食品見本市に参加する方法、これを食品輸出をしている会員にタダで詳しい事、危険な事、注意点を青年部の知り合いというだけで聞けてしまった。 過去には、自企業を廃業、青年部から退会、新しい仕事を探すが見つからない、友達の青年部企業に聞いたら入社出来てしまった 懇親会の場で、つい自企業の出来ない部分を話したら、隣の席の会員に出来るよって言われ2ヶ月も悩んだ事を後悔した 有名企業の、ちょーー豪華な別荘へ招待された! まだまだ、あると思います 05/24 10:22 × 塚田 浩生 木村様 ありがとうございます。 YEGへの参加、なぜ、時間を作って行くべきなのか? 1、仕事で困ったときに頼れる友達を作る、いや、仕事以外でもですね 2、自企業に必要なものを学ぶ機会を持つ 3、企業ではなく自分に足りないものを見つける(気づきのきっかけ) 4、初対面の経営者とのコミュニケーション法 まさにその通りだと思います。 ただ、上記のことを上っ面だけ伝えるだけでは聞いている方も「ふーん」で終わってしまうような気がします。 例えば実体験として、 仕事で困ったときにどういう形で助かった経験があるのか? 等の具体的な話は何かありませんでしょうか? 05/23 18:35 × 木村 龍己 岐阜県連、東海ブロック大会、全国大会、会長研修会、対外交流の目的は何でしょうか? 単会内、委員会内で行っている自分の活動範囲を広げると必要になる交流場所、身近な方との交流以上にその場所に来られている会員の 向上心、探究心、その気持ちに触れるだけでも自分の気持ちが高ぶる! そんな人と知り合える場所 ただ、待っていても何も聞こえない、見えない、志を持って行けば、得るものも大きいと思います 05/23 18:02 × 木村 龍己 YEGへの参加、なぜ、時間を作って行くべきなのか? 1、仕事で困ったときに頼れる友達を作る、いや、仕事以外でもですね 2、自企業に必要なものを学ぶ機会を持つ 3、企業ではなく自分に足りないものを見つける(気づきのきっかけ) 4、初対面の経営者とのコミュニケーション法 あと、なんだろう? 05/23 17:48 × 木村 龍己 多田さんの話はリアルだわ~、つい、、つい、、女性に甘えてる所があるんですよね、委員会に女性がいた事は少なかったので、あまり気にした記憶はないのです。 出席している以上、会社の代表として来ているのだから対応は考えるべきですね、過去には女性扱いして欲しい?メンバーもいらっしゃいましたので、、個別対応ですね 。土日のYEGとの関わりは、家族との問題なので一概に決められないと思いますが、イベントには土日が多いので、頼りにされる状況になったYEGは出動が過去に比べ多くなった事が原因でしょうか? 懇親会について言えば、役職者に注いで回るのではなく、新人は動くな、執行部が注いで回る懇親会もありですね 私も最初は、どなたに注げば良いのか困りましたが、二次会、三次会の仲間が増えるにつれ気にならなくなったようです ようは、慣れ、節度あるずうずうしさも必要ですし、ここもYEGで学べる箇所?かもしれません 多くの新入会員が困る初年度ですが、委員会以外の方と話す機会が多ければ自分の趣味に合う友も見つかる、もちろん委員会内のメンバーは自然に話せるようになる。 知り合いが増えれば増える程、楽しい場所になっていくんです。 でも、自企業あっての青年部! 無職では在籍できない会です、仕事とYEG活動のバランス、大事ですよね、 05/23 17:39 × 塚田 浩生 那須様 未だに僕は土日の行事は出来る限り勘弁!と思うところがあります。 ただ、H23の専務なんだから全出席が当たり前、の雰囲気でかなり諦めがつきましたが。 土日を家族で過ごすことに費やしたい人や、ゆっくりしたい人は多いと思いますので、配慮が必要ですね。 多田道子様 なるほど~ 今年は女性会員も多いので大変参考になる意見でございます。 セクハラ発言は問題ですね。今年度も会全体で気をつけなければイカンと思います。 ちなみに再入会するきっかけは何だったんですか? 05/23 13:11 × 多田 道子 卒業してからATの使い方を教えていただけたことに、感動と感謝をしております! 私は田中健児さんに青年部に入るように進められて、平成10年の2月という最悪のタイミングで入会。まだその頃はうら若き乙女で、委員会に初めて参加したら、委員長は会社に来ていただいたので顔はわかりますが、それ以外の人は全員知らない・・・さらにタバコ臭い、さらにオッサンばかり(ばかりに見えた)。 田中さんのスマートなイメージのまま、卒業例会まであと一カ月という成熟した委員会に参加した私は、一度でパスしたくなりました。 ほぼ全員が無視。 で、結婚が決まったタイミングで、その後一度も参加せずわずか4ケ月で退会しました。 例会などは田中さんがみえるので参加しましたが、上の人たちにお酒をついでまわるのが当たり前という空気は本当に嫌でしたね。さらに女なので、「誰?このオッサン?」というような人に、完全なるセクハラ会話もバリバリで・・・・もう2度と参加しない・・と思いました。 今から思うと、一度退会しておいて良かったと思います。 05/23 12:18 × 那須 剛 塚田委員長、本日はありがとうございました。 いいかげん、嫌気がさしてきたところでの登場だったので長話してしまいました。気分転換もできたので今日は、まだまだ がんばれます! で、なるほど、書き込んだ通知はこないのね。 見に来いと、、セミナーまでぼちぼちPCの前に座るようにします。 私の新入会員、副委員長の頃の入会2年目までは土日は家庭にまわしたいとおもっていた記憶があります。新入会員の時など結構行事に出なかった覚えがあります。今では土日も何かの用事で出ることになれましたが。。 結局、自分の仕事は時間調整が可能なところがあることに気がつきました。夜に頑張れば昼間とか土日の時間をなんとかできると思えたのも青年部のおかげ? ただ、仕事の段取りも考え方も変わるのには4年程かかりましが。。 私のようにある日程に対して出るのことに苦痛を覚える人間はゆっくり青年部になじむしかないように思えます。私の救われたところは副委員長になったときに委員長がすんなり「土日は極力でたくないのね」の一言ですましてくれたところ。それ以外で予定を組んでくれたので副委員長が務めれたとおもいます。 委員長になったときにはそうも言ってられなくなったので自然と変わっていきました。 新入会員を十羽一絡げにするのでなく、皆さん個人個人の都合をりかいしてもらえると嬉しいかな。 05/21 21:03 × 塚田 浩生 木村様 那須様 新入会員時代の不安は昔も今もおそらく同じでしょうね。 こういう話を新入会員セミナーでしてもらえると、それを聞いた新入会員達が 「あ!俺も俺も!」 「分かるわぁ~」 ってなってとても良いと思います。 ついでに 「だから自分たちの経験を踏まえて、今年の会促委員長・在会員のみんなには新入会員のために○○してやって欲しい!」 って言っていただけると大変実のある討論会になりそうな気がします。 05/21 19:08 × 木村 龍己 大多数に向かう慣れもあるかな? 会促では、最初って何とかしてもらえるのを待ってるんですよね、何もわからないからって理由で、、でも、何の為に入会したかを考えると必要な事は見えてくる。ただ、仕事を受注しに参加してるのでは無いのだが、つい、営業感覚になって対応してしまう。本当はそんな営業活動ではなく、自分を売り込み、自分を知ってもらう、その後、何の仕事をしてるかが付いて来る。必要なときに思い出して貰える存在になる事、関YEG内だったらまずはこれかな? 05/21 15:17 × 那須 剛 新入会員のときの不安、、人の名前が覚えられなかった。 向こうは少ない人数を覚えるが、こちらは100人、、覚えられません。 せっかく話しかけられても名前が判らず申し訳ないと思いはなしを早々に切り上げてしまい同期のところへ逃げてしまった。 今は、相変わらずもの覚えが悪いけど、神経が図太くなった。 05/20 16:09 × 塚田 浩生 木村様 自分が会促委員会の時は、ある例会に参加。その後の懇親会に出ようと思ってたら同期の新入会員が 相手「別のところに飲みにいこうよ」 自分「懇親会に参加って登録してあるんだけど」 相手「別にええやん。そんなの。ウチらだけで飲みに行った方が気楽じゃん」 自分「・・・・・」 ということがありました。 こうならないようにH24は気をつけねば、と常々思っております。 木村さんの書き込みにある「誘われないと帰っていました」というのは超重要キーワードですね。 実は5月11日に行われた会促委員会も事前には「懇親会に参加します」って返事をもらっていた人が3名ほど懇親会場に現れませんでした。この時、あまり何も考えていませんでしたが、もうちょっとちゃんとフォローしなければならなかったと反省しています。 05/19 08:04 × 木村 龍己 そうなんです、誰も知らない中で、委員長しか知らず、誘われないと帰っていました、でも、例会した後に皆で打ち上げしてから、若かったんで、飲むわ、食べるは、夜中のハンバーグなどなど、それからですね、次ぎは、例会後に委員会メンバーとドンドン盛り上がって行きました。 05/18 21:00 × 塚田 浩生 木村先輩、ありがとうございます。 誰も誘ってくれなかったというのは、委員会終了後の話ですか? 05/18 19:15 × 木村 龍己 何から始めたら良いのか、新入会員だった頃の話かな? 最初は、何をする所かも知らず、会議所も、他団体も知らずの世間知らずでした。 お酒に付き合う会ともおもいませんでした、、なぜって誰も誘ってくれなかったから 05/18 19:10 × 塚田 浩生 それでは皆様、ネタの提供をよろしくお願いします。 05/18 18:18

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